PPPT
事業者のデジタル化等に係る関係省庁等連絡会議

Q. 民間事業者が少額案件を検索できるオープンカウンター機能とは?

A.デジタル庁がリリースした機能により、民間事業者は無償のGビズIDを用いて、300万円以下の少額案件をGEPS上で検索・アプローチすることが可能です。(第11回・2026年4月時点)

少額案件に係るオープンカウンター機能電子調達
現在の段階
リリース
次の目標時期
所管
デジタル庁
議論された期間
2026年2月13日2026年4月24日

これまでの経緯

  1. 112026年4月24日リリース

    少額案件の電子調達 GビズIDで見積参加可能

    300万円以下の少額案件調達において、民間事業者が無償のGビズIDを用いてGEPS上で検索やアプローチを行える新機能。

    この回の該当資料スライド2枚・クリックで拡大)

    議事録・資料
  2. 102026年2月13日実装予定目標 2026年3月

    300万円以下の少額契約 電子で見積提出可能に

    物品以外の役務・特殊品の調達について、GビズIDを用いて電子的に見積提出を行えるようにする少額随意契約の新システム。

    この回の該当資料スライド1枚・クリックで拡大)

    議事録・資料

この会議で追跡中のほかの政策

出典: デジタル庁事業者のデジタル化等に係る関係省庁等連絡会議の議事録より自動抽出(2026年4月24日時点)