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この会議ニュースは 2026年9月7日 で更新を止めています。各省庁の審議会・検討会の新しい資料は会議資料の一覧から探せます。

Q. 民間事業者が少額案件を検索できるオープンカウンター機能とは?

A.デジタル庁がリリースした機能により、民間事業者は無償のGビズIDを用いて、300万円以下の少額案件をGEPS上で検索・アプローチすることが可能です。(第11回・2026年4月時点)

これまでの経緯

  1. 第11回2026年4月24日(金)リリース

    少額案件の電子調達 GビズIDで見積参加可能

    300万円以下の少額案件調達において、民間事業者が無償のGビズIDを用いてGEPS上で検索やアプローチを行える新機能。

    この回の該当資料スライド2枚・クリックで拡大)

    議事録・資料
  2. 第10回2026年2月13日(金)実装予定目標 2026年3月

    300万円以下の少額契約 電子で見積提出可能に

    物品以外の役務・特殊品の調達について、GビズIDを用いて電子的に見積提出を行えるようにする少額随意契約の新システム。

    この回の該当資料スライド1枚・クリックで拡大)

    議事録・資料

出典: デジタル庁事業者のデジタル化等に係る関係省庁等連絡会議の議事録より自動抽出(2026年4月24日(金)時点)

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