A.国税庁は、源泉徴収票のオンライン提出等の推進のため、2025年10月頃に2,932団体(前年実績)と同規模の団体へ周知依頼を実施する予定です。(第8回・2025年8月時点)
2932団体へ確定申告の電子化周知を依頼へ
源泉徴収票のオンライン提出やe-Tax利用の推進について、前年は2,932団体へ周知依頼を実施。本年も10月頃に同様の依頼を予定。
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源泉徴収票の自動入力機能 6万件が利用
給与所得の源泉徴収票がマイナポータル連携により確定申告書へ自動入力される機能が搭載され、令和6年2月〜3月期に運用が開始された。
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源泉徴収票のオンライン提出 1871万件に
令和5年分の確定申告におけるマイナンバーカードやマイナポータルの利用実績が、前年同期と比べて大幅に増加している状況が報告された。
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2600団体へ源泉徴収票の電子提出を周知
各府省庁等の協力により、業界団体等へのe-Tax提出の呼びかけや、職員等への周知が実施された。
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源泉徴収票のオンライン提出へ各府省に協力
12月7日付で各府省庁等へ協力依頼を発出。源泉徴収票の提出期限である1月末に向けた対応を呼びかけている。
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源泉徴収票情報を確定申告に自動入力可能に
ふるさと納税や医療費控除等に加え、給与所得の源泉徴収票情報をマイナポータル連携によって確定申告書へ自動入力可能にする取組。令和6年2月の確定申告から対応予定。
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出典: デジタル庁「事業者のデジタル化等に係る関係省庁等連絡会議」の議事録より自動抽出(2025年8月4日時点)