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この会議ニュースは 2026年9月7日 で更新を止めています。各省庁の審議会・検討会の新しい資料は会議資料の一覧から探せます。

Q. 物流の効率化に向けた目標時期と主要な取り組みは何ですか?

A.国土交通省は、2030年度までの集中改革期間において、自動運転トラックや自動物流道路の推進を盛り込んだ新たな物流大綱の策定を進めている(第15回・2026年3月時点)。

これまでの経緯

  1. 第15回2026年3月24日(火)検討目標 2030年度

    2030年度物流効率化へ自動化道路推進

    2030年度までの物流革新の「集中改革期間」において、担い手不足に対応する物流効率化や、自動運転トラック・自動物流道路等の推進を盛り込んだ新たな大綱の策定を進めている。

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    議事録・資料
  2. 第9回2025年3月27日(木)検討目標 2025年度

    2025年度物流拠点ハブの整備手法検討

    モビリティハブ(集約拠点)のうち特に物流拠点における整備方法や機能の調査を2024年度に実施。2025年度以降も検討を進める。

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    議事録・資料
  3. 第6回2024年12月23日(月)実装予定目標 2025年4月

    2025年4月荷主3200社に規制導入

    2024年問題に対応し、荷主や物流事業者への規制的措置、実運送体制の管理簿作成、軽トラック事業者への安全管理者選任等を義務付ける改正法。2025年4月に一部施行を予定している。

    3,200
    特定荷主・特定連鎖化事業者指定数(上位3,200社程度) ・2024年11月
    70
    特定倉庫業者指定数(上位70社程度) ・2024年11月
    790
    特定トラック事業者等指定数(上位790社程度) ・2024年11月
    360
    体制規模(総勢360名規模) ・2024年11月

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    議事録・資料
  4. 第3回2024年3月26日(火)実装予定目標 2024年度中

    2024年度モビリティハブの機能検討

    モビリティ・ハブの整備方法や機能に係る詳細な検討を2024年度中に開始予定である。

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    議事録・資料

出典: デジタル庁モビリティワーキンググループの議事録より自動抽出(2026年3月24日(火)時点)