第1回(2026年05月01日)

【参考資料1-1】キノクラミン
規制対象はキノクラミンのみ(代謝物は定量限界未満)

【参考資料1-10】メプロニル
規制対象はメプロニル(親化合物)のみ

【参考資料1-11】農薬32品目(DCIP等)
農薬29品目の残留基準削除と一律基準0.01ppm適用

【参考資料1-2】スピロジクロフェン
ADIはイヌの1年間慢性毒性試験に基づき0.013 mg/kg体重/日

【参考資料1-3】スピロピジオン
ADI 0.047 mg/kg体重/日、ARfD 0.3 mg/kg体重の設定

【参考資料1-4】プロパモカルブ
ADI 0.12mg/kg体重/日、ARfD 0.2mg/kg体重

【参考資料1-5】カルバリル
ADIを0.0073 mg/kg体重/日、ARfDを0.01 mg/kg体重と評価

【参考資料1-6】カスガマイシン
ADI 0.094 mg/kg体重/日、ARfD設定不要

【参考資料1-7】テトラニリプロール
ADIは0.88 mg/kg体重/日、ARfDは設定不要

【参考資料1-8】トリホリン
いちご・メロン・ももの残留試験成績追加

【参考資料1-9】プロスルホカルブ
ADIは0.005mg/kg体重/日、ARfDは0.1mg/kg体重

【参考資料2】部会報告書(グルタミナーゼ及びフルクトシルトランスフェラーゼ)
L-グルタミン酸測定用試液の成分を改正

【資料1】食品中の残留農薬等に係る残留基準設定について
令和8年1月20日部会でキノクラミン等4品目を審議

【資料2】食品添加物の規格基準の改正について
L-グルタミン酸測定用試液の改正および前処理試液の新規設定

【資料3】審議・報告対象品目の処理状況について
令和7年度審議・報告品の処理状況一覧(令和8年3月31日時点)

議事次第・配付資料一覧
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