木曽川部会

豊川水系の水資源開発基本計画(令和6年12月閣議決定)の概要を示す資料である。愛知県東三河地域と静岡県浜名湖西部地域を対象に、南海トラフ地震等のリスクを踏まえた水需給バランスの確保を目指す。計画期間は約10年で、令和17年度を目標年次とする。設楽ダム建設事業により新規利水容量約1,300万立方メートルを確保し、既存施設の改築やソフト対策を推進する。渇水時における供給可能量と需要見通しの比較を通じて、生活・経済活動に必要な水の安定供給体制の構築を図る内容となっている。
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参考1_木曽川水系における将来需要量及び供給可能量の算定結果

参考2_木曽川水系総括評価参考資料

参考3_木曽川水系における水資源開発基本計画(R6.12一部変更)

参考5_関係法令等

報道発表資料

議事次第・資料一覧

資料1_国土審議会 水資源開発分科会木曽川部会 委員名簿

資料2-2-1_木曽川水系における水需給バランスについて -需要想定及び供給可能量-

資料2-2-2_木曽川水系における水需給バランスについて -渇水リスクの分析・評価-

資料2-3-1_渇水等の取組(長野県)

資料2-4_水資源をめぐる情勢の変化について

資料2-5_次期「木曽川水系における水資源開発基本計画(骨子案)」

資料2ー3-2_渇水等の取組(岐阜県)

資料2ー3-3_渇水等の取組(愛知県)

資料2ー3-4_渇水等の取組(三重県)