木曽川部会

令和8年7月28日の第12回木曽川部会における愛知県の説明資料。総人口約748万人の県において、フルプランエリアはダム水と自流水で約9割を占める水利用構造を示す。平成6年度以降の渇水実績や南海トラフ地震時の復旧目標(水道2週間等)を提示する。県営・市営施設の耐震化・老朽化対策の進捗数値に加え、犬山第一取水口の更新に伴う直結施設整備や隧道複線化など、持続可能で強靭な取水導水システム構築に向けた取組状況を報告する。
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参考1_木曽川水系における将来需要量及び供給可能量の算定結果

参考2_木曽川水系総括評価参考資料

参考3_木曽川水系における水資源開発基本計画(R6.12一部変更)

参考4_豊川水系における水資源開発基本計画(R6.12閣議決定)

参考5_関係法令等

報道発表資料

議事次第・資料一覧

資料1_国土審議会 水資源開発分科会木曽川部会 委員名簿

資料2-2-1_木曽川水系における水需給バランスについて -需要想定及び供給可能量-

資料2-2-2_木曽川水系における水需給バランスについて -渇水リスクの分析・評価-

資料2-3-1_渇水等の取組(長野県)

資料2-4_水資源をめぐる情勢の変化について

資料2-5_次期「木曽川水系における水資源開発基本計画(骨子案)」

資料2ー3-2_渇水等の取組(岐阜県)

資料2ー3-4_渇水等の取組(三重県)