木曽川部会

木曽川水系の水資源開発基本計画の令和6年12月一部変更版である。長野、岐阜、愛知、三重県を対象に、平成27年度を目標とした水道用水毎秒約50立方メートル、工業用水毎秒約19立方メートルの需要見通しを示す。徳山ダム、愛知用水二期事業、木曽川水系連絡導水路事業等の施設整備により、近年最大渇水時(H6)で毎秒約77立方メートルの供給を可能とする。地下水規制や節水推進など総合的な利用合理化施策も規定している。
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参考1_木曽川水系における将来需要量及び供給可能量の算定結果

参考2_木曽川水系総括評価参考資料

参考4_豊川水系における水資源開発基本計画(R6.12閣議決定)

参考5_関係法令等

報道発表資料

議事次第・資料一覧

資料1_国土審議会 水資源開発分科会木曽川部会 委員名簿

資料2-2-1_木曽川水系における水需給バランスについて -需要想定及び供給可能量-

資料2-2-2_木曽川水系における水需給バランスについて -渇水リスクの分析・評価-

資料2-3-1_渇水等の取組(長野県)

資料2-4_水資源をめぐる情勢の変化について

資料2-5_次期「木曽川水系における水資源開発基本計画(骨子案)」

資料2ー3-2_渇水等の取組(岐阜県)

資料2ー3-3_渇水等の取組(愛知県)

資料2ー3-4_渇水等の取組(三重県)