木曽川部会

次期木曽川水系水資源開発基本計画の2040年度における将来需要量と供給可能量の算定結果を示す資料である。長野、岐阜、愛知、三重の各県を対象に、水道用水及び工業用水道の一日最大取水量を高位・低位で推計した。また、近年の降雨傾向を踏まえ、10箇年第1位相当および既往最大級の渇水時におけるダム等の安定供給可能量を評価し、生活経済活動維持のための限度率(水道90%、工業80%)を設定する手法を提示している。
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参考2_木曽川水系総括評価参考資料

参考3_木曽川水系における水資源開発基本計画(R6.12一部変更)

参考4_豊川水系における水資源開発基本計画(R6.12閣議決定)

参考5_関係法令等

報道発表資料

議事次第・資料一覧

資料1_国土審議会 水資源開発分科会木曽川部会 委員名簿

資料2-2-1_木曽川水系における水需給バランスについて -需要想定及び供給可能量-

資料2-2-2_木曽川水系における水需給バランスについて -渇水リスクの分析・評価-

資料2-3-1_渇水等の取組(長野県)

資料2-4_水資源をめぐる情勢の変化について

資料2-5_次期「木曽川水系における水資源開発基本計画(骨子案)」

資料2ー3-2_渇水等の取組(岐阜県)

資料2ー3-3_渇水等の取組(愛知県)

資料2ー3-4_渇水等の取組(三重県)