木曽川部会

国土交通省が令和8年3月13日に作成した、現行「木曽川水系における水資源開発基本計画」の総括評価資料である。平成27年度を目標とした水道・工業用水の需要想定と実績を比較し、水道は約50m3/sに対し実績37.56m3/s(比率74.9%)、工業は約19m3/sに対し実績12.85m3/s(比率68.3%)で想定内であったことを示す。節水機器普及や経済情勢による需要減を要因に挙げつつ、大規模災害等のリスク追加やソフト対策強化を含む次期計画への反映事項を整理している。
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参考1_木曽川水系における将来需要量及び供給可能量の算定結果

参考3_木曽川水系における水資源開発基本計画(R6.12一部変更)

参考4_豊川水系における水資源開発基本計画(R6.12閣議決定)

参考5_関係法令等

報道発表資料

議事次第・資料一覧

資料1_国土審議会 水資源開発分科会木曽川部会 委員名簿

資料2-2-1_木曽川水系における水需給バランスについて -需要想定及び供給可能量-

資料2-2-2_木曽川水系における水需給バランスについて -渇水リスクの分析・評価-

資料2-3-1_渇水等の取組(長野県)

資料2-4_水資源をめぐる情勢の変化について

資料2-5_次期「木曽川水系における水資源開発基本計画(骨子案)」

資料2ー3-2_渇水等の取組(岐阜県)

資料2ー3-3_渇水等の取組(愛知県)

資料2ー3-4_渇水等の取組(三重県)