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国土交通省2026年7月28日(火)第12回

資料2-2-1_木曽川水系における水需給バランスについて -需要想定及び供給可能量-

木曽川部会

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資料2-2-1_木曽川水系における水需給バランスについて -需要想定及び供給可能量- の表紙

要旨

国土交通省が令和8年7月28日に作成した、木曽川水系における次期水資源開発基本計画策定に向けた需要想定及び供給可能量の資料である。対象地域は長野・岐阜・愛知・三重の4県を含むフルプランエリアで、需要想定年度は令和22年度(2040年度)とする。都市用水について、人口や経済成長率等の不確定要素を考慮し高位・低位を設定した結果、水道用水の指定水系依存分は高位40.42m3/s、工業用水は高位18.68m3/sと推計された。供給可能量は10箇年第1位相当渇水時で都市用水68.76m3/s、既往最大級渇水時で47.58m3/sと算出され、農業用水の新規需要は見込まない。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 対象は木曽川水系流域等、需要想定年度は令和22年度
  • 水道用水の指定水系依存分は高位40.42m3/s
  • 工業用水の指定水系依存分は高位18.68m3/s
  • 1/10渇水時の都市用水供給可能量は68.76m3/s
  • 農業用水の新規需要は見込まない
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