木曽川部会

岐阜県が木曽川部会へ提出した、渇水・災害・老朽化への取組状況資料。平成6年の異常渇水以降32年間で16年22回の取水制限実績と影響を提示。対策として東濃西部送水幹線による約2万m3/日の相互融通や大容量送水管整備等のハード対策、防災訓練や耐震研修等のソフト対策を実施。農業水利施設は「ぎふ農業活性化基本計画」(R8~R12)に基づきストックマネジメントセンターと連携し更新推進。水源地域対策基金ではR7に9事業助成、パネル展5カ所、ブルーライトアップ19カ所を実施。
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参考1_木曽川水系における将来需要量及び供給可能量の算定結果

参考2_木曽川水系総括評価参考資料

参考3_木曽川水系における水資源開発基本計画(R6.12一部変更)

参考4_豊川水系における水資源開発基本計画(R6.12閣議決定)

参考5_関係法令等

報道発表資料

議事次第・資料一覧

資料1_国土審議会 水資源開発分科会木曽川部会 委員名簿

資料2-2-1_木曽川水系における水需給バランスについて -需要想定及び供給可能量-

資料2-2-2_木曽川水系における水需給バランスについて -渇水リスクの分析・評価-

資料2-3-1_渇水等の取組(長野県)

資料2-4_水資源をめぐる情勢の変化について

資料2-5_次期「木曽川水系における水資源開発基本計画(骨子案)」

資料2ー3-3_渇水等の取組(愛知県)

資料2ー3-4_渇水等の取組(三重県)