木曽川部会

国土交通省水資源部が令和8年7月28日に作成した説明資料。水資源開発を需要主導型からリスク管理型へ転換する現状と、平成27・29年の答申に基づく基本計画の抜本見直し経緯を示す。令和6年に閣議決定された新たな水循環基本計画では、流域総合水管理を全国109の一級水系で推進する方針を確認。気候変動適応策として、短時間強雨の増加や令和7年度冬渇水への対応、ゼロ水対策を検討する有識者会議の開催状況を報告。また、地下水保全に関する法的規制の不在という課題に対し、実態把握と仕組みづくりを検討する会議の設置背景と進捗を記述している。
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参考1_木曽川水系における将来需要量及び供給可能量の算定結果

参考2_木曽川水系総括評価参考資料

参考3_木曽川水系における水資源開発基本計画(R6.12一部変更)

参考4_豊川水系における水資源開発基本計画(R6.12閣議決定)

参考5_関係法令等

報道発表資料

議事次第・資料一覧

資料1_国土審議会 水資源開発分科会木曽川部会 委員名簿

資料2-2-1_木曽川水系における水需給バランスについて -需要想定及び供給可能量-

資料2-2-2_木曽川水系における水需給バランスについて -渇水リスクの分析・評価-

資料2-3-1_渇水等の取組(長野県)

資料2-5_次期「木曽川水系における水資源開発基本計画(骨子案)」

資料2ー3-2_渇水等の取組(岐阜県)

資料2ー3-3_渇水等の取組(愛知県)

資料2ー3-4_渇水等の取組(三重県)