木曽川部会

国土交通省が令和8年7月28日に提示した木曽川水系の水需給バランス点検資料。供給可能量と需要量の大小関係から渇水リスクを領域A・B・Cに区分し、長野・岐阜・愛知・三重の4県および合計について水道用水・工業用水・都市用水別に評価した。10年に1度程度の渇水時は概ね領域Aだが、危機的な渇水時(既往最大級)では愛知県水道用水や三重県工業用水などが領域Cとなり、新たなハード・ソフト対策の検討が必要と示唆された。
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参考1_木曽川水系における将来需要量及び供給可能量の算定結果

参考2_木曽川水系総括評価参考資料

参考3_木曽川水系における水資源開発基本計画(R6.12一部変更)

参考4_豊川水系における水資源開発基本計画(R6.12閣議決定)

参考5_関係法令等

報道発表資料

議事次第・資料一覧

資料1_国土審議会 水資源開発分科会木曽川部会 委員名簿

資料2-2-1_木曽川水系における水需給バランスについて -需要想定及び供給可能量-

資料2-3-1_渇水等の取組(長野県)

資料2-4_水資源をめぐる情勢の変化について

資料2-5_次期「木曽川水系における水資源開発基本計画(骨子案)」

資料2ー3-2_渇水等の取組(岐阜県)

資料2ー3-3_渇水等の取組(愛知県)

資料2ー3-4_渇水等の取組(三重県)