A.金融庁は、原則15%までとされている未上場株式等の組入比率上限を、一時的に超過した場合でも柔軟な対応を可能とする規則改正案のパブリックコメントを実施しています。第2回会合時点で検討中と報告されました(第2回時点)。
投信の未上場株、15%上限の柔軟化検討
投資信託協会の自主規制規則において原則15%までとされている未上場株式等の組入比率上限を、一時的に超過した場合でも柔軟な対応を可能とする規則改正案のパブリックコメントを実施している。
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出典: 内閣官房「スタートアップ政策推進分科会」の議事録より自動抽出(2026年3月16日時点)