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この会議ニュースは 2026年9月7日 で更新を止めています。各省庁の審議会・検討会の新しい資料は会議資料の一覧から探せます。

Q. 防衛イノベーション科学技術研究所の今後の取り組みは?

A.防衛省および防衛装備庁が設立した同研究所は、スタートアップにおける契約実績の周知が不足しているため、今後は周知・広報活動をさらに進める方針です。第3回会合時点で継続報告の状態にあります(第3回時点)。

これまでの経緯

  1. 第3回2026年4月24日(金)継続報告

    防衛研、SUへの契約実績周知を推進へ

    防衛分野でのイノベーション創出のために設立されたが、スタートアップにおける契約実績の周知が不足しているため、今後は周知・広報活動をさらに進める。

    この回の配布資料スライド(該当資料の特定不可のため全体)7枚・クリックで拡大)

    議事録・資料
  2. 第2回2026年3月16日(月)継続報告

    防衛研、SU参画の研究14件を契約

    令和6年10月に発足し、防衛イノベーションを抜本的に強化。これまでにスタートアップが参画する計14件、総額約95億円のブレークスルー研究を契約したほか、交流イベントを6回実施している。

    14
    スタートアップ参画のブレークスルー研究契約件数(令和6年10月の発足以降、J-Startup等を含むスタートアップ参画事業) ・令和8年3月
    95億円
    スタートアップ参画のブレークスルー研究契約総額(令和6年10月の発足以降の契約金額合計) ・令和8年3月
    6
    情報交換・相互交流イベント(エビノベ)開催実績(令和7年12月から開始) ・令和8年3月

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    議事録・資料

出典: 内閣官房スタートアップ政策推進分科会の議事録より自動抽出(2026年4月24日(金)時点)

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