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この会議ニュースは 2026年9月7日 で更新を止めています。各省庁の審議会・検討会の新しい資料は会議資料の一覧から探せます。

Q. グローバル・スタートアップ・キャンパス構想の現在の状況は?

A.内閣官房は、運営法人の設立等に関する法案を本国会に提出しており、施設の開所に先立つ先行的活動を本格的に開始する予定です。第3回会合時点で実装予定として報告されています(第3回時点)。

これまでの経緯

  1. 第3回2026年4月24日(金)実装予定

    GSC構想、法案提出し先行活動本格化へ

    運営法人の設立等に関する法案を本国会に提出しており、施設の開所に先立つ先行的活動を本格的に開始する。

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    議事録・資料
  2. 第2回2026年3月16日(月)構想

    GSC構想、先行活動に210億円を投入

    国内外の関係機関と連携し、ディープテック分野の研究開発から世界市場を狙う事業化までを一体支援するフラッグシップ拠点を東京都(渋谷・目黒)に整備。運営を担う「先端技術研究成果活用推進機構」を設置するため国会に法案提出を予定し、先行的活動に着手している。

    210億円
    国際研究プログラム先行的活動予算(3年間)(GSC運営法人の活動に生かすためのプログラム) ・2026年
    30億円
    事業化支援プログラム先行的活動予算(3年間)(GSC運営法人の活動に生かすためのプログラム) ・2026年
    30億円
    人材育成プログラム先行的活動予算(3年間)(GSC運営法人の活動に生かすためのプログラム) ・2026年

    この回の配布資料スライド(該当資料の特定不可のため全体)33枚・クリックで拡大)

    議事録・資料

出典: 内閣官房スタートアップ政策推進分科会の議事録より自動抽出(2026年4月24日(金)時点)