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Q. 家庭用給湯器の省エネ補助金ではどのくらいの台数が支援されていますか?

A.資源エネルギー庁は、給湯省エネ2025事業において44.3万台の導入を支援しており、2026年度も継続して高効率給湯器の導入・取替費用を補助します。(第50回・2025年度時点)

これまでの経緯

  1. 第50回2026年6月26日リリース目標 2026年度

    給湯省エネ2026事業、計44.3万台の導入を支援

    家庭部門の省エネを目的として、高効率給湯器や既存賃貸集合住宅向け小型省エネ型給湯器の導入・取替費用を補助する事業を継続実施している。

    44.3万台
    給湯省エネ2025事業支援台数 ・2025年度
    3.9万台
    賃貸集合給湯省エネ2025事業支援台数 ・2025年度

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    議事録・資料
  2. 第49回2025年12月11日実装予定目標 令和7年度

    給湯省エネ2026事業、予算570億円を計上へ

    家庭の省エネを促すため、ヒートポンプ給湯機や家庭用燃料電池などの導入を支援する。令和7年度補正予算案では570億円を計上し、高機能製品へのシフトを目指す。

    570億円
    令和7年度補正予算案額(給湯省エネ2026事業) ・2025-12
    10万円/台程度
    ヒートポンプ給湯機補助額(主な補助額) ・2025-12
    12万円/台程度
    ハイブリッド給湯機補助額(主な補助額) ・2025-12
    17万円/台程度
    家庭用燃料電池補助額(主な補助額) ・2025-12

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    議事録・資料

出典: 経済産業省総合資源エネルギー調査会 省エネルギー小委員会の議事録より自動抽出(2026年6月26日時点)