A.資源エネルギー庁は、国庫債務負担行為を含め総額2,450億円規模で実施しており、令和8年度1次公募では65件、23億円の採択実績を目指しています。(第50回・2026年時点)
省エネ・非化石補助金、IV類型で23億円を採択
工場やビル等の省エネ・非化石転換に向けた設備更新を支援する補助金であり、国庫債務負担行為を含め総額2,450億円規模で実施されている。
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省エネ・非化石転換補助金、総額2450億円を確保へ
令和7年度補正予算案において675億円(国庫債務負担行為含め総額2,450億円)が計上され、GXⅢ類型の創設やサプライチェーンで連携した取組への支援が強化される。
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省エネ・非化石転換補助金、予算案600億円を計上
工場全体の省エネ、製造プロセスの電化・燃料転換、指定機器への更新、EMSの導入を支援する。大規模な省エネ投資を促進するため、Ⅰ型に「中小企業投資促進枠」が創設された。
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出典: 経済産業省「総合資源エネルギー調査会 省エネルギー小委員会」の議事録より自動抽出(2026年6月26日時点)