この会議ニュースは 2026年9月7日 で更新を止めています。各省庁の審議会・検討会の新しい資料は会議資料の一覧から探せます。
A.資源エネルギー庁は、2030年度を目標に中高層共同住宅用サッシの熱貫流率を2.97W/㎡K以下とするトップランナー基準をとりまとめました。(第48回・2030年度時点)
中高層住宅サッシ基準、熱貫流率2.97以下に
建築材料等判断基準WGにおいて中高層共同住宅用サッシを対象とするトップランナー基準をとりまとめ、製造事業者等に対し熱貫流率2.97 W/㎡K以下(目標基準値)とすることを求める。
この回の該当資料スライド(1枚・クリックで拡大)
出典: 経済産業省「総合資源エネルギー調査会 省エネルギー小委員会」の議事録より自動抽出(2025年5月12日(月)時点)