PPPT
この回の資料一覧
環境省2026年8月19日(水)第37回

資料1-2 種の保存につき講ずべき措置 検討の進め方

野生生物小委員会

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

資料1-2 種の保存につき講ずべき措置 検討の進め方 の表紙

要旨

環境省野生生物課が第37回野生生物小委員会に提出した、種の保存法に基づく講ずべき措置の検討進め方に関する資料である。令和6年3月から始まった施行状況評価会議や在り方検討会での議論を踏まえ、諮問に基づき令和8年8月から9月1日頃にかけて答申に向けた審議を行うことを示している。具体的なスケジュールとして、令和8年8月19日の第37回で諮問と長野県ヒアリングを実施し、9月頃に関係団体ヒアリングと骨子提示、10月に原案提示、12月から翌年1月頃に答申案提示を予定する。今後の開催回数や内容は議論により変更される可能性がある。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • R8.8~R9.1頃に答申に向け議論実施
  • R8.8.19第37回で諮問・長野県ヒアリング
  • R8.9頃に骨子提示、R8.10頃に原案提示
  • R8.12~R9.1頃に答申案提示を予定
原典のPDFを開く(env.go.jp)

PDF は env.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(env.go.jp)

同じ回の資料(8本)