野生生物小委員会

環境省が令和8年8月に作成した、種の保存法の施行状況評価及び在り方検討会報告書に基づく現状・課題・方向性の説明資料。絶滅危惧種3,587種や国際希少野生動植物種829種等の指定状況を踏まえ、生息地等保護区の指定推進、開発行為への実効性ある対応、民間連携の強化、国と自治体の役割分担整理、ペット流通種や象牙取引規制の適正化を主要論点として提示する。
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資料1-1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存につき講ずべき措置について(諮問・付議)

資料1-2 種の保存につき講ずべき措置 検討の進め方

資料1-4 長野県の希少野生動植物保護の取組について

資料1-参考資料1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の在り方検討会報告書

資料1-参考資料2 種の保存法在り方検討会報告書 概要

資料2 アマミヤマシギ及びオオトラツグミ保護増殖事業の完了について(報告)

資料3 トキの本州での野生復帰について

資料4 特定外来生物の新規指定について(報告)