野生生物小委員会

改正特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律施行令を令和8年8月5日に公布し、魚類5種類(2属、2種、1交雑種)を新たに特定外来生物に追加した報告である。これにより特定外来生物は166種類、うち魚類は30種類となる。対象はブルーギル属12種とその交雑種、マーレーコッド、ゴールデンパーチ、オヤニラミ属のうちオヤニラミ以外の種で、施行日は令和8年9月1日である。
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資料1-1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存につき講ずべき措置について(諮問・付議)

資料1-2 種の保存につき講ずべき措置 検討の進め方

資料1-3 種の保存に関する現状、課題及び今後の方向性案

資料1-4 長野県の希少野生動植物保護の取組について

資料1-参考資料1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の在り方検討会報告書

資料1-参考資料2 種の保存法在り方検討会報告書 概要

資料2 アマミヤマシギ及びオオトラツグミ保護増殖事業の完了について(報告)

資料3 トキの本州での野生復帰について