野生生物小委員会

環境大臣が中央環境審議会に対し、絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存につき講ずべき措置について諮問した資料である。環境省レッドリストで3,587種が絶滅危惧種とされ、保全促進や流通管理の適正化が必要であること、および平成29年法律第51号による改正法の施行後5年経過に伴う検討義務を背景に挙げている。令和8年7月24日付の諮問に基づき、同月27日に自然環境部会へ付議された手続きを示す。
要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。
PDF は env.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

資料1-2 種の保存につき講ずべき措置 検討の進め方

資料1-3 種の保存に関する現状、課題及び今後の方向性案

資料1-4 長野県の希少野生動植物保護の取組について

資料1-参考資料1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の在り方検討会報告書

資料1-参考資料2 種の保存法在り方検討会報告書 概要

資料2 アマミヤマシギ及びオオトラツグミ保護増殖事業の完了について(報告)

資料3 トキの本州での野生復帰について

資料4 特定外来生物の新規指定について(報告)