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環境省2026年8月19日(水)第37回

資料1-1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存につき講ずべき措置について(諮問・付議)

野生生物小委員会

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資料1-1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存につき講ずべき措置について(諮問・付議) の表紙

要旨

環境大臣が中央環境審議会に対し、絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存につき講ずべき措置について諮問した資料である。環境省レッドリストで3,587種が絶滅危惧種とされ、保全促進や流通管理の適正化が必要であること、および平成29年法律第51号による改正法の施行後5年経過に伴う検討義務を背景に挙げている。令和8年7月24日付の諮問に基づき、同月27日に自然環境部会へ付議された手続きを示す。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 環境省レッドリストで3,587種が絶滅危惧種
  • 平成29年法律第51号附則第10条に基づく検討
  • 令和8年7月24日に環境大臣から諮問
  • 令和8年7月27日に自然環境部会へ付議
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