保育士養成課程等検討会

令和8年6月16日付の中央教育審議会教員養成部会ワーキンググループによる二次まとめ。多様な専門性を持つ教職員の確保に向け、教員養成の質向上と免許制度の見直しを示す。具体的には、指導法と専門的事項の一体化、大学における強み専門性の創設(20単位想定)、専修免許状取得のための大学院での追加学修や現職研修の単位認定促進を掲げる。幼稚園から養護・栄養教諭までの各校種における科目再編や単位数の変更案、特別支援教育の充実、大学間連携の要件緩和などを含む。
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参考資料1_「保育士養成課程等検討会」開催要綱

参考資料10_保育士に関する参考資料・データ

参考資料2_幼児教育WG・保育専門委員会取りまとめ(案)

参考資料3_幼稚園教諭等の今後の養成・採用・研修の在り方について 議論のまとめ【概要】

参考資料4_幼稚園教諭等の今後の養成・採用・研修の在り方について 議論のまとめ

参考資料5_「保育士養成課程等の見直しについて(検討の整理)」(概要)(2017年12月4日 保育士養成課程等検討会)

参考資料6_幼稚園教諭と保育士の養成にあたって修得を要する単位の比較

参考資料7_一般社団法人 全国保育士養成協議会「幼稚園教諭養成課程と保育士養成課程を併設する際の担当者及びシラバス作成について」

参考資料8_大学・短期大学等における保育士養成に関する調査研究業務一式 概要版

参考資料9_大学・短期大学等における保育士養成に関する調査研究業務一式 報告書

議事次第

議事録

資料1_全国保育士養成協議会 提出資料

資料2_全国保育士会 提出資料

資料4_保育士養成課程の見直しの方向性について(案)