保育士養成課程等検討会

保育士養成課程等検討会が2017年12月4日に整理した見直し案の概要である。社会情勢の変化や保育所保育指針改定を踏まえ、実践力ある保育士の養成に向け、指定保育士養成施設の教科目と保育士試験科目の見直しを示す。乳児保育の講義新設、家庭支援や社会的養護の充実など6方向性を提示し、関係告示等を2017年度中に改正、2019年度から適用予定とする。保育士試験は2020年度から適用され、科目名称変更や対応教科目の再編を行う。
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参考資料1_「保育士養成課程等検討会」開催要綱

参考資料10_保育士に関する参考資料・データ

参考資料2_幼児教育WG・保育専門委員会取りまとめ(案)

参考資料3_幼稚園教諭等の今後の養成・採用・研修の在り方について 議論のまとめ【概要】

参考資料4_幼稚園教諭等の今後の養成・採用・研修の在り方について 議論のまとめ

参考資料6_幼稚園教諭と保育士の養成にあたって修得を要する単位の比較

参考資料7_一般社団法人 全国保育士養成協議会「幼稚園教諭養成課程と保育士養成課程を併設する際の担当者及びシラバス作成について」

参考資料8_大学・短期大学等における保育士養成に関する調査研究業務一式 概要版

参考資料9_大学・短期大学等における保育士養成に関する調査研究業務一式 報告書

議事次第

議事録

資料1_全国保育士養成協議会 提出資料

資料2_全国保育士会 提出資料

資料3_今後の教職課程や教員免許制度の在り方について(二次まとめ)

資料4_保育士養成課程の見直しの方向性について(案)