A.デジタル庁と総務省は、マイナンバーカードの普及および利活用をさらに拡大するための取り組みについて、提示された資料に基づき議論を行っています(第8回・2026年4月時点)。
マイナカード普及・利活用へ議論を実施
マイナンバーカードの普及および利活用を拡大するための取り組みについて資料に基づき議論が行われた。
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マイナカード保有数、8800万枚を突破
マイナンバーカードの保有数が8,800万枚を超え、保有率が70パーセントを突破している状況にあり、引き続き普及を進める。
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マイナカード申請、9640万件を突破
マイナンバーカードの申請件数が9,640万件を超え、日本で最も普及した本人確認ツールとなった。今後はさらなる利用シーンの拡大を積極的に推進する。
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マイナカード申請、8500万件に到達
マイナンバーカードの申請数が8,500万件に達したことが報告され、自治体への休日・夜間の窓口開庁や出張申請の実施といった交付体制の強化が要請された。
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出典: デジタル庁「マイナンバーカードの普及・利用の推進に関する関係省庁連絡会議」の議事録より自動抽出(2026年4月30日時点)