A.総務省とデジタル庁は、0歳からの取得を一般化するため、出生届と申請書の一体化に向けた準備を進めるよう指示を出しています(第6回・2024年3月時点)。
0歳児のマイナカード、出生届と一体化
0歳からのマイナンバーカード取得をスタンダードとするため、出生届と申請書の一体化に向けた準備を進めるよう指示がなされた。
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公務員のマイナ保険証登録、60%台
健康保険証としての利用登録および公金受け取り口座の登録率が国家公務員全体で60パーセント台に留まっているため、地方を含めた職員への登録勧奨を強化する。
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自治体のマイナカード先進事例を報告
オンライン市役所や書かない窓口、Suica連携割引など、自治体におけるマイナンバーカードを活用した先進的な取り組みを交付金等で支援する。
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出典: デジタル庁「マイナンバーカードの普及・利用の推進に関する関係省庁連絡会議」の議事録より自動抽出(2024年3月19日時点)