第12回(令和8年7月8日)

参考 首都直下地震における具体的な応急対策活動に関する計画及び日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震における緊急消防援助隊アクションプランについて(判断・適用基準)
震央が想定震源断層域と重なること

議事次第

資料1-1 今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議開催要綱等

資料1-2 今後発生が想定される極めて規模が大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議出席者一覧

資料1-3 今後発生が想定される極めて規模が大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議(協議会)とワーキンググループ(WG)につ
対象は南海トラフ等3災害、令和8年4月時点

資料2 北海道 説明資料
津波避難者数最大約35.5万人、全壊棟数最大約13.4万棟

資料3 青森県 説明資料
冬18時想定で死者5万3000人、全壊11万1000棟

資料4 岩手県 説明資料
M9クラス地震想定、死者最大7,100人

資料5 宮城県 説明資料
東北沖地震で死者約5,500人、避難者30万人超

資料6 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震ワーキンググループ協議における基本方針(案)
日本海溝M9.1、千島海溝M9.3を想定
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