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総務省2026年7月8日(水)第12回

資料3 青森県 説明資料

今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議

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資料3 青森県 説明資料 の表紙

要旨

青森県が日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震で想定される被害と防災体制を説明する資料。冬18時ケースで死者5万3000人、全壊11万1000棟、避難者31万1000人、直接経済被害6.3兆円を示す。津波浸水はむつ市で第1波38分、最大26.1m。受援計画や備蓄指針のR7年見直し、令和8年3月制定のあおもり防災条例、同10月からの防災ウィーク実施など、応援職員派遣に向けた県の取組と地理的脆弱性を提示している。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 冬18時想定で死者5万3000人、全壊11万1000棟
  • むつ市津波第1波38分、最大高さ26.1m
  • R7年災害備蓄指針見直し、品目4から17へ拡充
  • 令和8年3月あおもり防災条例制定、10月ウィーク
  • 早期避難で津波死者約7割から8割軽減予測
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