今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議

青森県が日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震で想定される被害と防災体制を説明する資料。冬18時ケースで死者5万3000人、全壊11万1000棟、避難者31万1000人、直接経済被害6.3兆円を示す。津波浸水はむつ市で第1波38分、最大26.1m。受援計画や備蓄指針のR7年見直し、令和8年3月制定のあおもり防災条例、同10月からの防災ウィーク実施など、応援職員派遣に向けた県の取組と地理的脆弱性を提示している。
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参考 首都直下地震における具体的な応急対策活動に関する計画及び日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震における緊急消防援助隊アクションプランについて(判断・適用基準)

議事次第

資料1-1 今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議開催要綱等

資料1-2 今後発生が想定される極めて規模が大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議出席者一覧

資料1-3 今後発生が想定される極めて規模が大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議(協議会)とワーキンググループ(WG)につ

資料2 北海道 説明資料

資料4 岩手県 説明資料

資料5 宮城県 説明資料

資料6 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震ワーキンググループ協議における基本方針(案)