今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議

岩手県が関係者会議で提示した説明資料。M9クラスの地震を対象とした津波・揺れによる被害想定を示す。死者数は日本海溝モデル冬夕18時頃で最大7,100人、全壊棟数は東北地方太平洋沖地震で最大35,000棟と推計。東日本大震災の教訓から県内47施設を広域防災拠点に指定し、沿岸12市町村へ避難対策費を補助する制度を創設。主要経路は東北自動車道等であり、発災後12〜24時間以内の道路啓開を想定している。
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参考 首都直下地震における具体的な応急対策活動に関する計画及び日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震における緊急消防援助隊アクションプランについて(判断・適用基準)

議事次第

資料1-1 今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議開催要綱等

資料1-2 今後発生が想定される極めて規模が大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議出席者一覧

資料1-3 今後発生が想定される極めて規模が大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議(協議会)とワーキンググループ(WG)につ

資料2 北海道 説明資料

資料3 青森県 説明資料

資料5 宮城県 説明資料

資料6 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震ワーキンググループ協議における基本方針(案)