今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議

「今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議(第12回)」の出席者一覧である。全国知事会、総務省、内閣府などの中央機関や指定都市市長会等の代表に加え、北海道、東北、関東、中部、近畿、九州など広域にわたる都道府県及び政令指定都市の危機管理担当部局の長や課長級職員が名を連ねている。代理出席者が多数含まれるほか、消防庁の専門官がオブザーバーとして参加している。本資料は、大規模災害時における応援職員派遣に関する協議を行うための構成メンバーの実態を示すものである。
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参考 首都直下地震における具体的な応急対策活動に関する計画及び日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震における緊急消防援助隊アクションプランについて(判断・適用基準)

議事次第

資料1-1 今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議開催要綱等

資料1-3 今後発生が想定される極めて規模が大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議(協議会)とワーキンググループ(WG)につ

資料2 北海道 説明資料

資料3 青森県 説明資料

資料4 岩手県 説明資料

資料5 宮城県 説明資料

資料6 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震ワーキンググループ協議における基本方針(案)