PPPT
この回の資料一覧
総務省2026年7月8日(水)第12回

資料1-3 今後発生が想定される極めて規模が大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議(協議会)とワーキンググループ(WG)につ

今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

資料1-3 今後発生が想定される極めて規模が大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議(協議会)とワーキンググループ(WG)につ の表紙

要旨

本資料は、南海トラフ地震等3つの特別立法措置対象災害における応援職員派遣アクションプラン策定のための協議会とWGの構成・役割を示す。協議会は基本方針や最終的なプランを決定し、WGでは応援編成計画等を議論する。構成員には防災科研、全国知事会等の団体、令和8年度応急対策職員派遣制度要綱に基づく地域ブロック幹事都道府県6県及び東京都、日本海溝周辺受援道県4県、指定都市3市、総務省等が含まれる。南トラと首都直下のWG検討は終了し、それぞれ令和6年度内、7年度内にプランが策定済みである。現在進行中の日本海溝・千島海溝WGでは、寒冷地対応や北海道への進出手段等を論点に、令和8年度内の策定を予定している。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 対象は南海トラフ等3災害、令和8年4月時点
  • 協議会構成員に幹事都道府県6県、東京都等
  • 南トラAPは令和6年度内、首都直下は7年度内策定済
  • 日本海溝WGは寒冷地対応等論じ令和8年度内策定予定
原典のPDFを開く(soumu.go.jp)

PDF は soumu.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(soumu.go.jp)

同じ回の資料(9本)