今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議

本資料は、南海トラフ地震等3つの特別立法措置対象災害における応援職員派遣アクションプラン策定のための協議会とWGの構成・役割を示す。協議会は基本方針や最終的なプランを決定し、WGでは応援編成計画等を議論する。構成員には防災科研、全国知事会等の団体、令和8年度応急対策職員派遣制度要綱に基づく地域ブロック幹事都道府県6県及び東京都、日本海溝周辺受援道県4県、指定都市3市、総務省等が含まれる。南トラと首都直下のWG検討は終了し、それぞれ令和6年度内、7年度内にプランが策定済みである。現在進行中の日本海溝・千島海溝WGでは、寒冷地対応や北海道への進出手段等を論点に、令和8年度内の策定を予定している。
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参考 首都直下地震における具体的な応急対策活動に関する計画及び日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震における緊急消防援助隊アクションプランについて(判断・適用基準)

議事次第

資料1-1 今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議開催要綱等

資料1-2 今後発生が想定される極めて規模が大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議出席者一覧

資料2 北海道 説明資料

資料3 青森県 説明資料

資料4 岩手県 説明資料

資料5 宮城県 説明資料

資料6 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震ワーキンググループ協議における基本方針(案)