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Q. I-OPENプロジェクトの支援対象は、どのような組織や個人ですか?

A.特許庁が、社会課題解決に取り組むスタートアップや非営利法人、個人等に対し、専門家による伴走支援を行い社会実装を推進します(第21回・2024年6月時点)。

これまでの経緯

  1. 第21回2026年5月14日リリース

    R7年度、社会課題解決の5者を伴走支援

    社会課題解決に取り組むスタートアップ、非営利法人、個人等が、知財やビジネス、デザインの専門家から伴走支援を受け、社会実装を推進するプロジェクト。

    42
    令和3-7年度支援累計 ・令和7年度

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    議事録・資料
  2. 第20回2025年3月5日継続報告目標 2025年

    社会課題解決を図る31者の知財活用を支援

    社会課題解決に取り組む企業や非営利法人等の関係者が、専門家の伴走支援を受けて知財を活用しながら課題解決を目指すプロジェクト。万博での成果発信も計画。

    31
    伴走支援累計実績(令和3~5年度の実績) ・2024年

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    議事録・資料
  3. 第19回2024年3月12日継続報告目標 2025年

    2025年までに31者の社会課題解決を支援

    社会課題解決に取り組む企業や非営利法人に、知財やビジネスの専門家が伴走型支援を行う。2025年大阪・関西万博等において知財活用事例を世界へ情報発信することを予定している。

    31
    伴走型支援実績(63名のメンターによる支援) ・令和3年度から令和5年度までの合計

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    議事録・資料

出典: 特許庁産業構造審議会 知的財産分科会の議事録より自動抽出(2026年5月14日時点)