保育士養成課程等検討会

令和5年施行のこども基本法や保育政策の質への転換を背景に、成育局長が主催する「保育士養成課程等検討会」の開催要綱である。保育士養成課程の見直し、制度課題、指定施設と試験問題の整合性、研修に関する事項を検討する。こども家庭審議会幼児期までのこどもの育ち部会保育専門委員会及び中央教育審議会初等中等教育分科会教員養成部会幼児教育作業部会と緊密に連携して進める。原則公開だが、個人情報保護等の理由で座長が必要と認めた場合は非公開とし、その旨と理由を公開する。構成員は大学教授や保育士会会長など12名で構成される。
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参考資料2_幼稚園教諭等の今後の養成・採用・研修の在り方について 議論のまとめ

参考資料3_「保育士養成課程等の見直しについて(検討の整理)」(概要)

参考資料4_幼稚園教諭と保育士の養成にあたって修得を要する単位の比較

参考資料5_幼稚園教諭養成課程と保育士養成課程を併設する際の担当者及びシラバス作成について

参考資料6_大学・短期大学等における保育士養成に関する調査研究業務一式 概要版

参考資料7_大学・短期大学等における保育士養成に関する調査研究業務一式 報告書

参考資料8_保育士に関する参考資料・データ

議事次第

議事録

資料1_安原委員 提出資料

資料2_検討事項(案)

資料3_【概要】幼稚園教諭等の養成・採用・研修の在り方について