食品衛生基準審議会添加物部会

消費者庁が令和6年度に実施した甘味料のマーケットバスケット方式による摂取量調査結果を報告する資料である。全国9機関で分析し、アスパルテームなど8品目の推定一日摂取量を算出した。20歳以上における対ADI比は最大でも17%(ステビア抽出物)にとどまり、全対象物質でADIを大きく下回った。年齢層別でも同様にADI超過のおそれはなく、安全性上特段の問題はないと結論付けられている。
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【資料1-1】グルタミナーゼ及びフルクトシルトランスフェラーゼに係る規格基準改正について

【資料1-2】諮問書

【資料1-3】グルタミナーゼ及びフルクトシルトランスフェラーゼの規格基準改正に関する部会報告書(案)

【資料1-4】食品安全基本法第11条第1項第1号に規定する食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(回答)

【資料2-2】令和6年度マーケットバスケット方式による甘味料の摂取量調査の結果について(報告書)

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