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この会議ニュースは 2026年9月7日 で更新を止めています。各省庁の審議会・検討会の新しい資料は会議資料の一覧から探せます。

Q. 発電設備を廃止する際のマッチング手続きを省略できる条件を教えてください。

A.資源エネルギー庁は、非効率石炭火力の休廃止や同一場所での脱炭素化リプレイス等の特定ケースにおいて、協議の上でマッチングの省略を可能とする制度を導入します(第87回・2025年3月時点)。

これまでの経緯

  1. 第87回2025年3月31日(月)実装予定

    発電所休廃止、特定条件で公募を省略へ

    非効率石炭火力の休廃止や同一場所でのリプレイス・脱炭素化改修を予定している電源などの特定のケースにおいて、資源エネルギー庁と協議の上でマッチングの省略を可能とする。

    この回の該当資料スライド5枚・クリックで拡大)

    議事録・資料

出典: 経済産業省総合資源エネルギー調査会 電力・ガス基本政策小委員会の議事録より自動抽出(2025年3月31日(月)時点)