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この会議ニュースは 2026年9月7日 で更新を止めています。各省庁の審議会・検討会の新しい資料は会議資料の一覧から探せます。

Q. 長期脱炭素電源オークションの募集規模と対象を教えてください。

A.資源エネルギー庁は、2050年までの脱炭素化を前提としたLNG専焼火力等について、1,000万kW規模の投資回収を保証するオークションの運用を開始しました(第85回・2025年1月時点)。

これまでの経緯

  1. 第85回2025年1月27日(月)リリース目標 2050年まで

    長期脱炭素電源オークション、運用を開始

    脱炭素電源やトランジション火力の投資回収の予見性を高めるため、安定的な固定費収入を保証する長期脱炭素電源オークションの運用を開始した。

    1,000万kW
    新設・リプレース募集規模(LNG専焼火力)(2050年までの脱炭素化が前提) ・令和7年1月27日時点

    この回の該当資料スライド2枚・クリックで拡大)

    議事録・資料

出典: 経済産業省総合資源エネルギー調査会 電力・ガス基本政策小委員会の議事録より自動抽出(2025年1月27日(月)時点)

長期脱炭素電源オークションとは?経緯と現在地 | 総合資源エネルギー調査会 電力・ガス基本政策小委員会 | PPPT