PPPT

Q. 自治体の防災業務において、新たにどのような電力データの活用が可能になりますか?

A.資源エネルギー庁は、被災状況の可視化や捜索活動、罹災証明書発行等を含む5件の新たなユースケースを追加するマニュアル改正を2025年5月下旬に行います(第87回・2025年3月時点)。

これまでの経緯

  1. 第87回2025年3月31日検討目標 2025年5月下旬

    防災電力データ、5つの新事例を追加へ

    石川県での電力データ活用実証を踏まえ、被災状況の可視化や捜索活動への活用、罹災証明書発行等を含む5件の新たなユースケースを追加するマニュアル改正を行う。

    5
    追加される新規ユースケース数(ユースケース5から9)

    この回の配布資料スライド(該当資料の特定不可のため全体)208枚・クリックで拡大)

    議事録・資料

出典: 経済産業省総合資源エネルギー調査会 電力・ガス基本政策小委員会の議事録より自動抽出(2025年3月31日時点)