PPPT
会議
厚生労働省2026年7月15日(水)

ヒト受精胚を用いる遺伝性・先天性疾患研究に関する専門委員会

第23回(2026年7月15日)

一次資料(出典) — mhlw.go.jp

配布資料(11本)

参考資料1 ゲノム編集技術等を用いたヒト受精胚等の取扱い等に関する合同会議の開催について[PDF形式:261KB]
2026年7月

参考資料1 ゲノム編集技術等を用いたヒト受精胚等の取扱い等に関する合同会議の開催について[PDF形式:261KB]

4専門委員会の合同開催で規制枠組みを検討

厚労厚生労働省
参考資料2 ゲノム編集技術等を用いたヒト受精胚等の取扱い等に関する合同会議委員名簿[PDF形式:127KB]
2026年7月

参考資料2 ゲノム編集技術等を用いたヒト受精胚等の取扱い等に関する合同会議委員名簿[PDF形式:127KB]

厚労厚生労働省
参考資料3 「ヒト胚の取扱いに関する基本的考え方」見直しに係る報告(第三次)[PDF形式:4.2MB]
2026年7月

参考資料3 「ヒト胚の取扱いに関する基本的考え方」見直しに係る報告(第三次)[PDF形式:4.2MB]

研究用新規胚作成による基礎的研究を容認

厚労厚生労働省
参考資料4 ゲノム編集技術等を用いたヒト受精胚等の臨床利用のあり方に関する専門委員会 議論の整理(令和7年12月10日)[PDF形式:1.2MB]
2026年7月

参考資料4 ゲノム編集技術等を用いたヒト受精胚等の臨床利用のあり方に関する専門委員会 議論の整理(令和7年12月10日)[PDF形式:1.2MB]

ヒト受精胚等の胎内移植を法律で禁止し罰則を科す

厚労厚生労働省
参考資料5 「ゲノム編集技術等が用いられたヒト胚等の臨床利用の規制の方法の検討のための研究(24CA2044)」(厚生労働行政推進調査事業費補助金(厚生労働科学
2026年7月

参考資料5 「ゲノム編集技術等が用いられたヒト胚等の臨床利用の規制の方法の検討のための研究(24CA2044)」(厚生労働行政推進調査事業費補助金(厚生労働科学

五つの技術群を規制対象に整理

厚労厚生労働省
議事次第[PDF形式:93KB]
2026年7月

議事次第[PDF形式:93KB]

厚労厚生労働省
議事録[PDF形式:440KB]
2026年7月

議事録[PDF形式:440KB]

令和8年7月15日開催の3省庁4委員会合同会議

厚労厚生労働省
資料1 具体的な規制の範囲について[PDF形式:2.2MB]
2026年7月

資料1 具体的な規制の範囲について[PDF形式:2.2MB]

ゲノム編集等6分類で規制範囲案提示

厚労厚生労働省
資料2-1 山口先生プレゼンテーション資料[PDF形式:2.5MB]
2026年7月

資料2-1 山口先生プレゼンテーション資料[PDF形式:2.5MB]

ゲノム編集・組換え技術は法による規制対象が妥当

厚労厚生労働省
資料2-2 日本卵子学会プレゼンテーション資料 [PDF形式:2.0MB]
2026年7月

資料2-2 日本卵子学会プレゼンテーション資料 [PDF形式:2.0MB]

CRISPR等による塩基修飾・結合は胎内移植禁止

厚労厚生労働省
資料2-3 日本産科婦人科学会プレゼンテーション資料 [PDF形式:6.9MB]
2026年7月

資料2-3 日本産科婦人科学会プレゼンテーション資料 [PDF形式:6.9MB]

CRISPR/dCas9・結合型・阻害剤は規制対象

厚労厚生労働省

PDF は mhlw.go.jp が公開しているものです。PPPT は表紙と要約だけを保持しています。