PPPT
この回の資料一覧
国土交通省2026年3月12日(木)第99回

資料1-2_両津港、三島川之江港、博多港(一部変更)

港湾分科会

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

資料1-2_両津港、三島川之江港、博多港(一部変更) の表紙

要旨

令和8年3月12日の第99回港湾分科会配布資料で、両津港、三島川之江港、博多港の港湾計画一部変更案を示す。両津港は佐渡島の金山の世界文化遺産登録を踏まえ、緑地拡大と臨港道路配置見直しを行う。三島川之江港はRORO船大型化への対応と耐震強化岸壁等の確保を図る。博多港は箱崎ふ頭における定期RORO船のリプレイスに伴う岸壁延長や水深確保、および大規模地震対策施設の新規位置付けを行う。各変更が基本方針に適合していることを説明する。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 両津港:緑地1.9haから2.2haへ拡大し臨港道路夷線を変更
  • 三島川之江港:岸壁-9mを220mから240mへ延長し耐震強化岸壁を新規位置付け
  • 博多港:Hz6・Hz7を水深9m・260mへ変更し埠頭用地を拡張
  • 参考:みなと緑地PPP制度や次世代高規格ユニットロードターミナルの概要
原典のPDFを開く(mlit.go.jp)

PDF は mlit.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(mlit.go.jp)

同じ回の資料(8本)