建築基準制度部会

国土交通省が建築分科会等で収集した、建築分野の中長期的なビジョン検討に関する委員意見の集約資料である。2050年カーボンニュートラルや人口減少を踏まえ、既存建築ストックの活用促進、担い手の確保・育成、建築物の質向上、持続可能な市街地形成、社会との接続を主要課題として提示する。新築偏重からの転換、耐震・省エネ性能の総合評価、サーキュラーエコノミーへの対応、デジタル化推進など、制度設計や技術開発に向けた具体的方策と考慮すべき経済社会情勢を示す。
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参考資料1_社会資本整備審議会令(平成12年政令第299号)

参考資料3_建築分野の中長期的なあり方の検討の論点案について

参考資料4_建築分野における中長期的なあり方に関する意見箱への意見について

議事次第(第50回建築分科会)

資料1_建築分科会委員名簿(260421時点)

資料2_建築分科会建築基準制度部会委員名簿(0421時点)

資料3-1_建築分野の中長期的なビジョン(仮称)の検討の進め方について

資料3-2_中長期懇談会総括文

資料3-3_建築分科会における議論への期待(住宅宅地分科会)

資料4_各作業WGの設置について

資料5_新たな住生活基本計画(全国計画)

資料6_「建築物のエネルギー消費性能の向上等に関する法律の一部を改正する法律案」の閣議決定について

資料7_改正建築基準法・建築物省エネ法の施行後調査について