建築基準制度部会

令和7年10月16日付の住宅宅地分科会による建築分科会への議論依頼資料である。2050年の住生活を見据えた住生活基本計画の見直しに向け、本分科会の所掌範囲を超えた論点について協力を求めるもの。具体的には、住宅ストックの安全性確保と活用促進を両立させる枠組みの検討、生産年齢人口減少下での建築士等の担い手確保・育成と技術開発、既存住宅の省エネ化やライフサイクルカーボン削減に向けた制度的措置に関する議論を求めている。
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参考資料1_社会資本整備審議会令(平成12年政令第299号)

参考資料2_建築分野の中長期的なあり方検討に関する委員ご意見

参考資料3_建築分野の中長期的なあり方の検討の論点案について

参考資料4_建築分野における中長期的なあり方に関する意見箱への意見について

議事次第(第50回建築分科会)

資料1_建築分科会委員名簿(260421時点)

資料2_建築分科会建築基準制度部会委員名簿(0421時点)

資料3-1_建築分野の中長期的なビジョン(仮称)の検討の進め方について

資料3-2_中長期懇談会総括文

資料4_各作業WGの設置について

資料5_新たな住生活基本計画(全国計画)

資料6_「建築物のエネルギー消費性能の向上等に関する法律の一部を改正する法律案」の閣議決定について

資料7_改正建築基準法・建築物省エネ法の施行後調査について