PPPT
この回の資料一覧
水産庁2026年3月23日(月)第144回

議事録

資源管理分科会 議事録

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

議事録 の表紙

要旨

水産政策審議会資源管理分科会第144回議事録。令和8年3月23日に開催され、資源管理協定の効果検証ガイドライン制定に伴う基本方針変更案を承認した。また、太平洋クロマグロの令和8管理年度における未利用分の繰越し(小型魚418.3トン等)や、まだら北海道太平洋のTACを2万4,100トンから2万7,100トンへ増量する件を承認。報告事項では、スルメイカの漁獲抑制措置として全国一律で1隻あたり日別400箱上限の設定や、TAC消化率に応じた自主休漁基準を示した。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 資源管理協定効果検証ガイドライン制定に伴う基本方針変更案を承認
  • くろまぐろ小型魚418.3トンの未利用分繰越し等の変更を承認
  • まだら北海道太平洋のTACを2万4,100トンから2万7,100トンに増量
  • スルメイカは1隻当たり日別400箱上限等の漁獲抑制措置を導入
  • クロマグロ譲渡メリットの上限を基礎配分の10%または10トンに変更
原典のPDFを開く(jfa.maff.go.jp)

PDF は jfa.maff.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(jfa.maff.go.jp)

同じ回の資料(11本)