PPPT
この回の資料一覧
水産庁2026年3月23日(月)第144回

資料3 特定水産資源(くろまぐろ(小型魚)及びくろまぐろ(大型魚))に関する令和8管理年度における漁獲可能量等の変更等について(諮問第504号)(PDF : 1

資源管理分科会 議事録

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

資料3 特定水産資源(くろまぐろ(小型魚)及びくろまぐろ(大型魚))に関する令和8管理年度における漁獲可能量等の変更等について(諮問第504号)(PDF : 1 の表紙

要旨

農林水産大臣が水産政策審議会に諮問した、令和8管理年度におけるくろまぐろ(小型魚・大型魚)の漁獲可能量変更に関する資料。WCPFC合意措置に基づく令和7管理年度の未利用分の繰越し及び国の留保からの追加配分を事後報告で対応可能とする取扱いを示す。小型魚は418.3トン、大型魚は755.1トンの繰越を見込み、超過リスク対応や譲渡・消化率メリット等を考慮した追加配分原資の設定と都道府県への配分方針を定めている。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 令和7年度未利用分の繰越し等について事後報告で対応可能とする
  • 小型魚418.3トン、大型魚755.1トンの繰越を見込む
  • 小型魚の超過リスク対応として49トンを確保する
  • 大型魚の転換支援枠として最大60トンを確保する
  • 譲渡実績のある都道府県へ基礎配分の10%または10トン上限で配分
原典のPDFを開く(jfa.maff.go.jp)

PDF は jfa.maff.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(jfa.maff.go.jp)

同じ回の資料(11本)