テレワーク関係府省連絡会議

令和8年6月30日付の総務省等による資料で、テレワーク推進における関係府省の役割分担と連絡会議の体制を示す。総務省がとりまとめ主務官庁となり、厚労・経産・国交各省が雇用支援や生産性向上等の観点から普及啓発を担う。内閣官房等は連携し、公務員テレワークやDX等を推進する。連絡会議は総務副大臣を議長とし、政務・事務レベルの構成員で構成され、取組共有や施策検討を行う。事務局は総務省情報流通行政局地域通信振興課である。
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議事概要

資料17-1 政府におけるテレワーク推進体制と総務省の今後の取組

資料17-2 厚生労働省におけるテレワーク導入・定着促進施策(令和8年度)

資料17-3 「デジタル化・AI導入補助金2026」の概要

資料17-4 令和7年度 テレワーク人口実態調査結果概要

資料17-5 地方創生に資するテレワーク関連施策について

資料17-6 テレワーク普及推進に係る現状報告

資料17-7 国家公務員におけるテレワークの推進について

資料17-8-2 令和8年度におけるテレワーク関係施策