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総務省2026年3月25日(水)第11回

資料3 南海トラフ地震における応急対策職員派遣制度アクションプラン応援編成計画の見直し(案)

今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議

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資料3 南海トラフ地震における応急対策職員派遣制度アクションプラン応援編成計画の見直し(案) の表紙

要旨

南海トラフ地震における応急対策職員派遣制度アクションプランの応援編成計画見直し案を示す資料である。中央防災会議による被害想定見直しに伴い、長崎県が防災対策推進地域に追加指定されたため、宮崎県の即時応援都道府県から「被害確認後応援都府県等」へ変更される。九州各県との協議により、先遣隊は福岡県と鹿児島県が担当し、応援隊は九州ブロック内で調整の上選定する特例で合意した。本年3月末までに改正し、4月から施行予定である。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 長崎県を宮崎県の被害確認後応援都府県等に変更
  • 宮崎県向け先遣隊は福岡県及び鹿児島県が担う
  • 応援隊は九州ブロック内で調整の上選定された県が担う
  • 本年3月末までにアクションプランを改正し4月施行
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