労務費の基準に関するワーキンググループ

全国建設業協会が令和8年3月26日のワーキンググループで提出した資料。技能労働者賃金の概ね6%引上げを基軸とした取組や、労務費等の適切な価格転嫁のための自主行動計画の進捗を示す。令和7年度調査では約3割が計画に取り組む一方、CCUSは登録済企業が多いものの活用状況は約8割が未活用である実態を報告。また、岡山県建設業協会のダンピング受注防止に向けたGメン通報制度のスキームと効果についても説明している。
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その他 委員等名簿、運営要領、配席図

議事次第

議事録

資料1-1 労務費に関する基準の作成・勧告に係るこれまでの取組

資料1-2 直轄土木工事における賃金・労働時間等の実態把握について(試行)

資料2-1 日本建設業連合会ご説明資料

資料2-3 建設産業専門団体連合会ご説明資料

資料2-4 全国建設労働組合総連合ご説明資料

資料3 今後のフォローアップに向けた取組方針

資料4 継続検討とされた事項に関する取組方針

資料5 職種分野別の労務費の基準値(案)