PPPT
この回の資料一覧
国土交通省2026年7月16日(木)第5回

議事録

本州・九州連携小委員会

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

議事録 の表紙

要旨

社会資本整備審議会道路分科会国土幹線道路部会第5回本州・九州連携小委員会の議事録。NEXCO西日本と福岡北九州高速道路公社から、関門橋・関門トンネルの維持管理状況や下関北九州道路整備への期待についてヒアリングを行った。関門トンネルは老朽化対策として管理期間を令和27年9月30日まで延長し、料金改定により普通車料金を現行230円から令和12年をめどに300円へ引き上げる計画を示した。また、関門橋の通行止め時に北九州高速で渋滞が約1.5倍に拡大する事例や、環状化によるリダンダンシー確保の必要性、対距離料金制移行の課題などが報告された。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 関門トンネル料金、令和12年めど300円へ
  • 関門トンネル管理期間、令和27年9月30日まで
  • 関門橋通行止めで北九州高速渋滞1.5倍
  • 北九州高速、対距離料金制移行は慎重検討
  • 下関北九州道路、山口側接続整備が必要
原典のPDFを開く(mlit.go.jp)

PDF は mlit.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(mlit.go.jp)

同じ回の資料(7本)