総合資源エネルギー調査会 電力・ガス事業分科会 次世代電力・ガス事業基盤構築小委員会 電力安定供給ワーキンググループ

電力広域的運営推進機関が作成した、中長期の需給見通しを踏まえた追加供給力確保策に関する説明資料である。2030年度実需給までを対象に、メインオークション等で確保できない休廃止予定の高経年電源に対し、実需給1~3年前から複数年契約で調達する「容量市場(補完オークション)」の導入を検討している。kW公募と同様のコストベース・マルチプライス方式とし、容量市場の一部として位置付けることで、短期と中期の確保策を統合し効率的な供給力確保を目指す。
要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。
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参考資料1 長期脱炭素電源オークションにおける脱炭素化ロードマップ

参考資料2 長期脱炭素電源オークションの第4回募集に向けて

参考資料3 長期脱炭素電源オークションガイドライン(案)

参考資料4 長期脱炭素電源オークションの第4回募集に向けて等に関するパブリックコメントについて

資料1 議事次第

資料2 委員等名簿

資料3-1 容量市場追加オークション約定結果(対象実需給年度:2027年度)

資料3-2 容量市場2026年度追加オークションに係る監視結果の詳細報告

資料3-3 容量市場について

資料4-1 今後の供給力確保について

資料5 大規模電源の休廃止に係る一般送配電事業者への事前協議について