自然環境部会

種の保存法に関する講ずべき措置について、施行状況評価と在り方検討を踏まえ、中央環境審議会自然環境部会野生生物小委員会における答申までの検討スケジュールを示す資料である。令和8年8月から令和9年1月頃にかけて複数回開催される小委員会で議論が進められる。具体的には、令和8年9月頃に関係団体ヒアリングと答申案骨子提示、10月頃に答申原案提示、12月から翌年1月頃に答申案提示が予定されている。なお、今後の議論結果により回数や時期は変更される可能性がある。
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資料1-1 鳥獣の保護及び管理を図るための事業を実施するための基本的な指針改正案 概要

資料1-2 鳥獣の保護及び管理を図るための事業を実施するための基本的な指針改正案

資料1-参考資料 パブリックコメントの実施結果概要

資料2 中央環境審議会自然環境部会 小委員会の廃止について(案)

資料3-1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存につき講ずべき措置について(諮問・付議)

資料3-3 種の保存に関する現状、課題及び今後の方向性案

資料3-参考資料1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の在り方検討会報告書
配布資料・議事要旨